逆子

逆子でお悩みの方へ
お灸・鍼で赤ちゃんが自然に動きやすい状態へ整えます
「健診で逆子と言われた」
「このまま戻らなかったらどうしよう」
そんな不安を感じていませんか?
逆子は週数によって状況が変わるため、早めのケアが大切です。
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このような症状はありませんか?
逆子とは?
逆子(骨盤位)は、赤ちゃんの向きが通常と異なる状態です。
妊娠週数が進むにつれて、赤ちゃんがうごけるスペースが少なくなるため、
自然に戻りにくくなることもあります。
原因
逆子の原因ははっきりしないことも多いですが、
以下のような要因が関係すると考えられています。
・お腹や足の冷え
・子宮周囲の血流の低下
・身体の緊張や姿勢
・ストレスによる影響
なぜ当院の施術で変化が期待できるのか
当院では、子宮の血流を促して、赤ちゃんが自然に動きやすい環境を作るために、
足や手などを鍼や灸でアプローチしていきます。
来院された方からは
・施術をすることで、赤ちゃんの胎動が増えた
・数回の施術で逆子が頭位に戻った
といった声もいただいています。
※すべての方に同様の結果を保証するものではありません。
逆子の原因によっては、施術による変化が難しい場合もあります。
そのため、当院では、事前にお身体の状態を確認して、施術の可否についても丁寧にご説明いたします。
妊娠の経過を確認させていただくため、来院の際は、母子手帳をご持参ください。
よくいただく質問
妊娠中でも鍼や灸をして大丈夫ですか?
お身体の状態を確認しながら、安全に配慮した施術を行っております。
体に負担がかからないよう行っていますので、初めての方でもご安心ください。
はりは痛くありませんか?
はりは主に髪の毛程度の太さのもので、痛みはほとんどありません。
注射針よりは、はるかに細いのでご安心ください。
どのくらい通いますか?
症状や状態により個人差があります。
その方に必要な通い方をご提案いたします。
逆子は週数によって対応が変わるため、早めのケアが大切です。
気になる方は、お早めにご相談ください。
患者さんの声
2週間で逆子がなおっていました
(女性 会社員)
妊娠30週をこえても逆子がなおらず、はりやお灸がいいと聞いて治療を受けました。
足や腕などのツボにはりやお灸をすると赤ちゃんがよく動くのがわかり、とても不思議です。妊娠中期からずっと逆子と言われていましたが、こちらでの治療と家でのお灸を続けて、2週間後の検診で逆子がなおっていました!
お産までお灸を続けたいと思います。








