野球肩

あなたはどの場面で痛みが出ますか?

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野球肩は主に野球やテニス等のオーバーヘッド動作(腕を頭より高く上げて投げる動作)を繰り返し行うことによって引き起こる障害です。野球でたとえるのであれば上図の様な投球動作をフォームを崩した状態で繰り返すことにより肩の軟部組織(筋、健、靭帯、軟骨等)に負荷がかかり痛みを出してしまいます。

 

一般的には野球肩と言われていますが、上図のような投げ方や動作をする競技やゴルフでも起こりうる障害です。16歳~30歳の方に頻発するといわれています。

当院ではこのような治療をします。

フォームを確認させていただき問題となっているところを治療していきます。痛みの強さによってはフォームを確認せずに、まずは痛みの治療を優先して行う事もあります。

 

内容としては鍼やストレッチなどで筋肉の緊張を和らげ、関節を正しく動かせるようになってからフォームなどを再度確認していきます。炎症がある場合は超音波やアイシングなどを行っていきます。

 

ご自宅で行うケア方法やストレッチも大事な事なので指導させていただいております。はり、きゅうが苦手という方はスタッフにお気軽にご相談ください。

あなたに合った方法で治療して行きますので、詳しくは下記の連絡先までご相談ください。

当院の検査によって病院を受診したほうがよいと判断した場合は、適切な医療機関をご紹介させていただきます。

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【はり・きゅう Fine】

 

 

TEL:0476-23-2332

 

ご予約の際は『ホームページを見て・・』とお電話ください。

 

○初回のご予約の際は初めてという旨をお伝えください。

○お待たせすることがないよう、予約優先とさせていただいております。

○スムーズなご案内のために予約時間の5分前にはご来院いただきますよう

 ご協力お願い致します。

 

当院ではしっかりと治療時間を設ける為、予約優先とさせていただいております。

枠に限りがございますので、あらかじめお電話ください。

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